裏で悪事真面目に任務遂行中に「インドにイングPKヒット」との情報が。
昨夜、わたしの判断ミスで逃がしてしまったので今夜はしっかり捕まえ撃破。
「よおおし!」と思ってる所にイングPKK沸いてきました。
ちょっと増えてきたので定期船でジャカルタへ移動。
まぁ、来るだろうとは思ってましたが到着後、外出てみると・・・・やはり!ヒットしてましたw
白ネ相手で戦っても何の特にもならないので、やるだけムダってのが、
フォンさんやわたしのモットーなので、出来るだけ避けてはいましたが
イング時代に討伐したかったひとが居たので戦うことに。
何戦かしましたが、同数にも関わらず最初から海軍!海軍!の嵐w
あの人が実戦で海軍紙使うのはイング時代から知ってたので、想定内のことだったけどねw
あとあとPKKも増えてきて、おまけに海軍!海軍!じゃ〜いつやられるかわからないので
終了〜♪

わたし、アホ死1回・・・・無念・・・・・
【ちなみに、戦闘中に余裕あるときは、こうしてSS撮ってます】
昨夜、わたしの判断ミスで逃がしてしまったので今夜はしっかり捕まえ撃破。
「よおおし!」と思ってる所にイングPKK沸いてきました。
ちょっと増えてきたので定期船でジャカルタへ移動。
まぁ、来るだろうとは思ってましたが到着後、外出てみると・・・・やはり!ヒットしてましたw
白ネ相手で戦っても何の特にもならないので、やるだけムダってのが、
フォンさんやわたしのモットーなので、出来るだけ避けてはいましたが
イング時代に討伐したかったひとが居たので戦うことに。
何戦かしましたが、同数にも関わらず最初から海軍!海軍!の嵐w
あの人が実戦で海軍紙使うのはイング時代から知ってたので、想定内のことだったけどねw
あとあとPKKも増えてきて、おまけに海軍!海軍!じゃ〜いつやられるかわからないので
終了〜♪

わたし、アホ死1回・・・・無念・・・・・
【ちなみに、戦闘中に余裕あるときは、こうしてSS撮ってます】
引き続き、東南に居たわけですが、ELVEの方々が
マラッカ前でイングPKを封鎖。
わたし達も様子見に行ってみました。 すると・・・・
うっかり、青ゾーンから少し出ちゃってたのかな?交戦してたので
わたしたちもその援軍に入ったり何度か戦闘してました。
数、力的にどうみても、こちら優勢。もちろん、イングPK達は即座に×。
そこで思わぬハプニングがががががが!
何戦目かでELVEの援軍に入ったとき、こちら側の旗がうっかり落とされ、全員×!!
みんなで仲良くホロ行きですw
で、戦場はホロ前に変わり、ドンドンドンパチですよ。

KREVA先生は結局イングに戻られるのかな?イングPKと組んでましたねぇ。
イング側はELVEと何度も何度も戦ってたわけですが(たまに、わたしたちも援軍入り)
↑でも述べたように数、力が断然こちら側が有利。
何度負けてもKREVA先生率いる英PKは戦い続けてました。いい加減破産するんじゃない?って思うぐらい。
数時間経過してるにも関わらず応戦に来た英PKKは3名?そんぐらいでしたね。
なんか・・・ものすごーーーーく悲しくなりましたね・・・・
イングのみなさん、あなた達、自国の私掠がフルボッコされてるんだよ?
フルボッコされるのは、お前らの勝手だろ?とか、応戦に行くほど暇じゃねぇ〜!とか
そう思ってるひとが多かったら益々悲しいですね。
模擬の楽しさは十分わかってます。わたしもやってますから。
でも、ドンパチなんてチョクチョクあるもんじゃないし、せめて昨日の様な状況の時ぐらい
イング軍人は応戦に行ってもよかったのでは?などど個人的に思いました。
まぁ、ひとそれぞれのプレイスタイルがあるから仕方ないといえばそれまでですが・・・・
それとは打って変わって、ELVE orポル軍人の完璧な展開、集結力、戦闘力
海軍とはそうゆうもんだと思います。
これは、わたしがイング時代にも思ってたことです。
いまの、わたしは身も心もポルです。今後ずーっとポル私掠で居ることでしょう。
でも母国はイングランドなんです。
イング軍人もELVEとかを見習ってはいかがかしら?
マラッカ前でイングPKを封鎖。
わたし達も様子見に行ってみました。 すると・・・・
うっかり、青ゾーンから少し出ちゃってたのかな?交戦してたので
わたしたちもその援軍に入ったり何度か戦闘してました。
数、力的にどうみても、こちら優勢。もちろん、イングPK達は即座に×。
そこで思わぬハプニングがががががが!
何戦目かでELVEの援軍に入ったとき、こちら側の旗がうっかり落とされ、全員×!!
みんなで仲良くホロ行きですw
で、戦場はホロ前に変わり、ドンドンドンパチですよ。

KREVA先生は結局イングに戻られるのかな?イングPKと組んでましたねぇ。
イング側はELVEと何度も何度も戦ってたわけですが(たまに、わたしたちも援軍入り)
↑でも述べたように数、力が断然こちら側が有利。
何度負けてもKREVA先生率いる英PKは戦い続けてました。いい加減破産するんじゃない?って思うぐらい。
数時間経過してるにも関わらず応戦に来た英PKKは3名?そんぐらいでしたね。
なんか・・・ものすごーーーーく悲しくなりましたね・・・・
イングのみなさん、あなた達、自国の私掠がフルボッコされてるんだよ?
フルボッコされるのは、お前らの勝手だろ?とか、応戦に行くほど暇じゃねぇ〜!とか
そう思ってるひとが多かったら益々悲しいですね。
模擬の楽しさは十分わかってます。わたしもやってますから。
でも、ドンパチなんてチョクチョクあるもんじゃないし、せめて昨日の様な状況の時ぐらい
イング軍人は応戦に行ってもよかったのでは?などど個人的に思いました。
まぁ、ひとそれぞれのプレイスタイルがあるから仕方ないといえばそれまでですが・・・・
それとは打って変わって、ELVE orポル軍人の完璧な展開、集結力、戦闘力
海軍とはそうゆうもんだと思います。
これは、わたしがイング時代にも思ってたことです。
いまの、わたしは身も心もポルです。今後ずーっとポル私掠で居ることでしょう。
でも母国はイングランドなんです。
イング軍人もELVEとかを見習ってはいかがかしら?




